Simone Gerritsen

オーナー

シモーヌは40年以上ダイビングの経験があるPADIのコースディレクターでタラサの顔となっています。 現地の人々からは”イブ”(インドネシア語で”お母さん”という意味)として知られているシモーヌは教育と現地の村に対して、いつも全力をあげています。

Jacob Kaleb

建設監督者

船や建設関係の監督者。 彼の監督の下、タラサレンベはあっという間に出来上がりました。

Yuswaning Asri

財務

金銭的なことは全てスリにお任せ。 お客様とのおしゃべりが大好きで、お客様が楽しんで頂けているかいつも確認しています。

Satoka Kubo

PADIインストラクター

京都出身のサトカはPADI Instructorでダイビング部門担当です。 “トカ”がニックネームのサトカは、ダイビングがとにかく大好きです。主に日本人、韓国人のお客様を担当でダイビングガイドもしています。

James Pasinaung

人事&庶務

現地政府とのやりとり、事務処理、滞在許可および作業許可まで、これらはすべてジェームスの専門です。 そして彼はくだらない冗談が大好きです。

Nolan

グッドボーイ

グッドボーイとしての経験を積んできたノーランは、鳥、猫、奇妙な音を立てるものなど、遠く離れた場所からお客様を守るために絶え間なく努力しています。

Arjen Bokhoven

マーケティングデザイン

ウェブサイトの作成から広告などデザインについては業界のグラフィックデザイナー、アリエンにお任せ。 マーケティングキャンペーンなどデザイン関係だけでなく、お客様対応もしています。

Anika van Leeuwen

マネージャー

PADIインストラクター、動物大好きで笑顔が素敵なアニカはタラサレンベで明るくお出迎えしています。

Kees van Hal

マネージャー

激しいライオンのたてがみの様な髪の毛にもかかわらず、ケースはタラサレンベで子猫の様な親しみやすさでお客様の対応をしています。 PADIインストラクターですので、彼からダイビングを学ぶのもよし!